明日できることは明日にすればいい

精神障がい者でありながらも勉強したい

雇ってくれる会社がないから起業を考えた、いや考え中

サラリーマンやっていたころは会社の理不尽なことでも耐え忍ぶ。そしてめげずに毎朝通う。なぜなら、給料日にお金をもらうため。
 

サラリーマンを辞めて起業する前に知っておくべき5つのこと

 

 でもこのリンクをしっかりと読んでおけばよかった。

自分の時間を売っていたにすぎず、自ら、会社に収益を与えてはおらず、(管理部門だったので)ビジネス感覚はない。

起業とは生半可なものではない。

しかも、どんな小さな会社でも精神障がい者というだけで雇ってくれない。

だから起業しようと。単純に思っただけである。

 

精神障害者 起業 補助金」とググってもない。

とにかくお金なのだ。

起業して会社が存続する期間はかなり短い。厳しい世界である。

いかにビジネスモデルを見つけても、参入障壁が低いのであっという間に取られてしまうそうな。

独創的なビジネスモデルはいらない。自分にうまく合うかつ、社会で使われるもの。

なにかないだろうか。